開運会社印鑑の印材

会社印鑑の作成・通販【中尾明文堂】

  • 店舗概要
  • サイトマップ
  • お問い合わせ
  • かごの中を見る

会社印鑑の印材

会社印鑑の印材は3種類の印材からお選びいただけます。飴色で美しい白水牛、男性に人気の黒水牛、国産材の薩摩本柘植。この3種類の印材の中からお好みの印材をお選び下さい。

会社印鑑の印材印材を選ぶ際に心がけて頂きたいのは、印鑑の金額は縁起のよさや品質と関係がないということです。見た目や材質の性質で自由に選んで頂いてもいいのです。実用品であると同時に縁起物でもあるから、金額が高い方がいいのでは・・・と思われるかもしれません。

それを踏まえたうえで、印鑑をご注文される際に代表者様(または会社)の生年月日(設立年月日)で適切な印材を選ぶ九星気学により印材を絞り、ご予算や好みに応じて印材をお選びください。

柘植印材

柘植印材のイメージ

ツゲ科の木材で、国内産のものを薩摩本柘植(さつまほんつげ)といいます。柘植印材は適度な堅さがあり、木目が美しい印材です。 耐久性においては水牛には劣りますが、丁寧に使えば何十年も使える印材です。当店では、国内産の薩摩本柘植のみを使用しています。

当店で最もリーズナブルな印材です。お手軽に手仕上げの美しい開運印鑑をお作り頂けます。

黒水牛印材

黒水牛印材のイメージ

黒水牛はベトナムを中心とした東南アジアの水牛の角を加工した印材です。人間の部位で例えると「爪」に当ります。

黒水牛印材は朱肉との相性が良く、粘りがあり丈夫ですが、水牛の角は乾燥にあまり強くないので注意も必要です。朱肉の朱色と相性が良く、存在感もあることから、男性の方に人気がある印材です。

白水牛印材

白水牛印材のイメージ

白水牛は飴色の印材で美しく、人気の高い印材です。 白水牛(牛角)印材はタンパク質で出来ており、朱肉に強く、粘り強い性質を持った印材です。

当店では、上質とされる芯持ちの白水牛印材のみ使用しています。

九星気学を用いて貴社の会社印鑑に最適な印材を

印材をどれにするかお悩みの場合は、代表者様の生年月日から貴社に最も適した印材を探す方法があります。当店では、九星気学という占術を用いて最も適している印材をご案内しています。 この方法で導き出した印材が気に入った印材でない場合、お気に入りの印材で作って頂いても問題ありません。

九星気学による印材選び
  平成(年) 昭和(年) 適合印材
一白水星 2・11・20・29 2・11・20・29・38・47・56 白水牛・黒水牛・柘植
二黒土星 元・10・19・28 元・10・19・28・37・46・55 白水牛・黒水牛
三碧木星 9・18・27 9・18・36・45・54・63 白水牛・黒水牛・柘植
四緑木星 8・17・26 8・17・26・35・44・53・62 白水牛・黒水牛・柘植
五黄土星 7・16・25 7・16・25・34・43・52・61 白水牛・黒水牛
六白金星 6・15・24 6・15・24・33・42・51・60 白水牛・黒水牛
七赤金星 5・14・23 5・14・23・32・41・50・59 白水牛・黒水牛
八白土星 4・13・22 4・13・22・31・40・49・58 白水牛・黒水牛
九紫火星 3・12・21 3・12・21・30・39・48・57 白水牛・黒水牛・柘植
※1月1日〜2月3日までに生まれた方は前年生まれの方と同じです。例/昭和56年2月3日生まれ → 昭和55年(二黒土星) 昭和48年1月1日生まれ → 昭和47年(一白水星)

開運会社印鑑について

  • 手書き文字会社印鑑とは
  • 3つのこだわり
  • 一級印章彫刻師が手仕上げ
  • 手書き文字の印稿
  • 会社名の画数鑑定による吉相
  • 会社印鑑を彫る彫刻職人
  • 会社印鑑の印材
  • 会社印鑑のサイズ
  • 会社印鑑が出来るまで
  • TEL:0737-23-7567(9時〜18時/平日)
  • FAX:0737-23-7568
  • FAX・お電話でのご注文
  • お問い合わせ
  • お電話・FAXからのご注文も承っております。